三秒一拍

おじさんのゆ~るい生活(*'▽')
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【歌詞】ジツロク.クモノイト/VALSHE【平仮名付き】



バルかっこかわいいなぁ
然後整張EP堆一起好了,也省得找ww

ジツロク.クモノイト
暗い夜の生き路/VLASHE
破戒の枝/VALSHE
人間失覚





ジツロク.クモノイト/VALSHE




顔色(かおいろ)、雰囲気(ふいんき)、人柄(ひとがら)、待遇(たいぐう)
それ次第(しだい) 上っ面(うわっつら)でモノを見(み)てんだろう

理解者(りかいしゃ)ヅラのお前(まえ)は
息(いき)をするように嘘(うそ)を吐(は)く
なにか悪(わる)いか反省(はんせい)もしないなら
いちど全(すべ)て失(うしな)えばいいのに

忙(いそが)しいふりが上手(うま)い大人(おとな)と
体重移動(たいじゅういどう)の得意(とくい)なカザミドリ
生(い)き残(のこ)りをかけて必死(ひっし)なお父(とう)さんは
僕(ぼく)らを嘘(うそ)と欺瞞(ぎまん)で腐(くさ)らせる

飢(う)えと野望(やぼう)と嫉妬(しっと)に塗(まみ)れてる寄生虫(きせいちゅう)
誰(だれ)が泥(どろ)をかぶるうとも「なにも知(し)らない」と言(い)う
カンダタ並(な)みの小(ちい)さな優(やさ)しささえ失(うしな)って
やめろ何(なに)も何も何も何も今(いま)は
見(み)たくない!!!

仲良(ながよ)く、ふところ、探(さぐ)って、遊(あそ)んで
擦(す)り寄(よ)って食(く)い荒(あ)らしも腹(はら)を突(つ)き破(やぶ)る

「  」
「  」

登(のぼ)る蜘蛛(くも)の糸(いと)はもうブチ切(ぎ)れそう
急(いそ)げ急げ早(はや)く登(のぼ)れ
そしてけり落(お)とせ「お前(まえ)らだけ死(し)ねよ」

あいつらも早(はや)く目(め)を覚(さ)ませばいい
夢(ゆめ)を壊(こわ)す程度(ていど)には悲惨(ひさん)だから
勘違(かんちが)いの挙句(あげく)に権利(けんり)だけ剥(は)ぎ取(と)られ
惨(みじ)めで憐(あわ)れみすら……感(かん)じるかよ!
あああああ!!!

金(かね)と数字(すうじ)と人目(ひとめ)に敏感(びんかん)な寄生虫(きせいちゅう)
特技(とくぎ)は手(て)のひら返(かえ)しと触(さわ)ってないふりだろう
カンダタよりも浅(あさ)ましい
クソ虫(むし)どものパレート
ほらな今日(きょう)も明日(あす)も明後日(あさって)も変(か)わりはしない
見(み)る価値(かち)もない

飢(う)えと野望(やぼう)と嫉妬(しっと)に塗(まみ)れてる寄生虫(きせいちゅう)
誰(だれ)が泥(どろ)をかぶるうとも「なにも知(し)らない」と言(い)う
カンダタ並(な)みの小(ちい)さな優(やさ)しささえ失(うしな)って
やめろ何(なに)も何も何も何も誰(だれ)も
見(み)たくない!!!







暗い夜の生き路/VALSHE


暗(くら)い道(みち)を行(い)けど 何(なに)も見(み)つけられず
生(う)まれ来(き)た自分(じぶん)を 悔(く)やみ戸惑(とまど)うのみ

生(い)きる意味(いみ)を問(と)うたら 救(すく)われるだろうか
誰(だれ)も知(し)らない土地(とち)でさえ 目(め)を伏(ふ)せ歩(あゆ)んだ人生(じんせい)

愛(あい)する人(ひと)をそばに置(お)くことも出来(でき)ずに
自暴自棄(じぼうじき)だと知(し)りつつも 溺(おぼ)れずにいられない
時(とき)にそんな身(み)の上(うえ)を 嫌悪(けんお)しながら 嗚呼(ああ)

辛(つら)く長(なが)い路(みち)は この先(さき)も続(つづ)くのだろうか
裏切(うらぎ)られ傷(きず)ついて 何(なに)かに縋(すが)って 泣(な)いて
迷(まよ)いながら止(と)められぬ両足(りょうあし)を引(ひ)きずり
呻い(うめい)ては心(こころ)の芯(しん)が折(お)れぬようにと ぉぉ♪

ほんのささやかな日(ひ)を幸(しあわ)せというなら
失(うしな)った時(とき)の絶望(ぜつぼう)と惨(みじ)めを悟(さと)らせるものか
愛(あい)する人(ひと)を許(ゆる)すことさえも出来(でき)ずに
いっそ全(すべ)てが消(き)えてしまえばいいと思(おも)った
弱(よわ)さが招(まね)く悲惨(ひさん)を理解(りかい)しながら 嗚呼(ああ)

夜(よる)の路(みち)を行(い)けな ありふれた悲劇(ひげき)が溢(あふ)れて
特別(とくべつ)な事(こと)などと 誰(だれ)も思(おも)わずにすぎる
迷(まよ)う日々(ひび)と思(おも)い悩(なや)む日々(ひび)を切(き)り取(と)って
捨(す)てようと決(き)めたのになぜ苦(くる)しいのだろう ぉぉ♪

辛(つら)く長(なが)い路(みち)はこの先(さき)も続(つづ)くのだろうか
求(もと)めては諦(あきら)めて 何(なに)かを憎(にく)んで貶(けな)し
迷(まよ)いながら止(と)められぬ両足(りょうあし)すら いつか
動(うご)かずに そんな時(とき)でも終(おわ)わらない夢(ゆめ)






破戒の枝/VALSHE

他人(ひと)はわからない感情(かんじょう)を悪(あく)だと言(い)い
前例(ぜんれい)の無(な)い歪(いびつ)を見(み)ては
「オカシイ」と否定(ひてい)する

もっと二人が純粋(じゅんすい)であれたのなら
互(たが)いだけで生(い)きることも…
思(おも)うほど苦(くる)しくて

どこで間違(まちが)えただろう
ただ幸(しあわ)せを求(もと)めること
さえ叶(かな)わない

許(ゆる)されたいと願(ねが)ったのは
全(すべ)てを受(う)け入(い)れたのは
一度(いちど)として咲(さ)くこともなく
枯(か)れてしまうことを知(し)っているから


いつも怯(おび)えたような目(め)で他人(ひと)を見(み)ていた
自分(じぶん)らしく生(い)きていたいと…
いつの日(ひ)か諦(あきら)めて

何(なに)が悪(わる)かっただろう
人並(ひとな)みだって無(な)くても良(よ)かった
それなのに

失(うしな)いたくないと言(い)いながら
手(て)を離(はな)してしまったのは
これ以上(いじょう)傷(きず)つきたくない
ただの身勝手(みがって)な弱(よ)さだから

許(ゆる)されたいと願(ねが)いながら
忘(わす)れることも出来(でき)ずに
二度(にどと)と咲(さ)かない想(おも)いだけが
どこへも行けずに彷徨(さまよ)うだけ






人間失覚/VALSHE


かわいらしいと言(い)われた顔(かお)も
ただただ 怖(こわ)くて厭(いや)らしくて
いつどんな瞬間(とき)もその唇(くちびる)が
清潔(せいけつ)に保(たも)たれる不気味(ぶきみ)さよ

羞恥(しゅうち)と道徳(どうとく)は
体裁(ていさい)のアクセスリィ

私(わたし)の身体(からだ)に染(し)み付(づ)いた泥(どろ)を
押(お)し広(ひろ)げいくばかり それを見(み)つめた
善意(ぜんい)と悪意(あくい)の境界(きょうかい)が滲(にじ)む
無邪気(むじゃき)さを装(よそお)った報(むく)いをください
手加減(てかげん)などなさらぬように

見境(みさかい)の無(な)いサーヴィスのあとで
私(わたし)は狂気(きょうき)となってしまう
果(は)てはきっとそう旅立(たびた)ちの日(ひ)の
詩人(しじん)になれると夢(ゆめ)を抱(だ)く

私(わたし)と私(わたし)との
醜悪(しゅうあく)なアンヴァランス

だらしなく降(ふ)った雨(あめ)さめざめと
恥(は)じるのはこれまでのよく出来(でき)た過去(かこ)
上質(じょうしつ)な傘(かさ)が私(わたし)を守(まも)る
侮蔑(ぶべつ)にも似(に)た価値(かち)はいまだ見出(みだ)だせず
生(い)きることに億劫(おっくう)でした

私(わたし)の身体(からだ)に染(し)み付(づ)いた泥(どろ)を
貪(むさぼ)って味(あじ)を知(し)り飢(う)えを満(み)たした
拭(ぬぐ)い取(と)ったあとに残(のこ)ったものが
失望(しつぼう)か欲望(よくぼう)かそれも理解(わか)らず

出来(でき)るだけ早(はや)く もっと早(はや)くと
そんな風(ふう)に思(おも)いながら生(い)きて来(き)ました
愚(おろ)かなことだと罵(ののし)った他人(ひと)を
幼稚(ようち)で高慢(こうまん)だと思(おも)い込(こ)んだまま仕舞(しま)うほうが
「私(わたし)らしい」と



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